水素吸入は慶應義塾大学病院をはじめ1,000以上の医療機関で利用されています
なかでも、悪玉活性酸素(ヒドロキシラジカル)が、からだの細胞を傷つけ、細胞のがん化や様々な生活習慣病、肌のトラブルを引き起こしていると言われています。
そして、これだけの数の病気が、悪玉活性酸素によって引き起こされているのです。
つまり、あなたのからだに対する不安や悩みの原因を作っているのは、「悪玉活性酸素」だということです。
| 循環器 | 動脈硬化・脳卒中(脳梗塞)・心筋梗塞・再灌流障害 |
|---|---|
| 腫瘍 | がんの発生・がんの転移・がん科学治療法と放射線療法の副作用 |
| 脳神経 | 認知症・パーキンソン病・脳浮腫・痴呆症・外傷性てんかん・脳腫瘍・アルツハイマー病 |
| 内分泌代謝 | 糖尿病・肥満・メタボリックシンドローム |
| 血液系 | 異常ヘモグロビン症・薬物性貧血・播種性血管内凝固・低血圧症・高血圧症 |
| 婦人病 | 乳癌・子宮頸部癌・生理不順・更年期障害・痔疾・妊娠中毒症 |
| 眼科 | 白内障・未熟児網膜症・中心性脈絡網膜症・眼精疲労 |
| 呼吸器 | 慢性閉塞性肺疾患(煙草病)・喘息・肺気腫・呼吸窮迫・肺癌 |
| 皮膚 | アトピー性皮膚炎・火傷・日光皮膚炎・しみ・しわ |
| 泌尿器 | 系球体腎炎・薬物性腎傷害・たんぱく尿・むくみ |
| 消化器 | 肝炎・膵炎・胃潰瘍・潰瘍性大腸炎・胃癌・クローン病胃炎・膵臓癌・肝臓癌・咽頭癌・脂肪肝・十二指腸潰瘍 |
| その他 | 自己免疫疾患・膠原病・リウマチ・アレルギー・花粉症・痛風・歯周病・蓄膿症・頭痛・不眠症・冷え性・アレルギー性鼻炎・便秘・疲労・筋肉痛・口内炎・口臭・放射能による健康被害の軽減 |
医学雑誌日医事新報「水素の効果が示されている疾患」および、日本医科大学、東北大学、名古屋大学、茨城大学、慶應義塾大学、北里大学、順天堂大学、東京大学、京都大学、広島県立大学、近畿大学、九州大学、その他大学および研究機関/機構/企業、計47機関の発表学術文献より
そして、これだけの数の病気が、悪玉活性酸素によって
引き起こされているのです。
つまり、あなたのからだに対する不安や悩みの原因を作っているのは、「悪玉活性酸素」だということです。
あなたも「活性酸素」という言葉を聞いたことがあると思います。
私たちは呼吸によって取り入れた酸素のうち、約2%が活性酸素になると言われ、太陽からの紫外線や放射線、食物に含まれる添加物、運動や疲労・ストレス、さらにはお風呂や調理時で使う水道水を使用していてるだけでも、多くの活性酸素が体内で作られています。
活性酸素は、適量であれば、病原体やがん細胞を攻撃する免疫機能に欠かせない役割を果たします。しかし、増えすぎると正常な細胞や組織を攻撃して酸化させ、老化やシミやシワ、動脈硬化、ガンなど、多くの害をもたらしてしまいます。
そして、老化の3つの原因と言われる酸化(細胞が錆びる)・糖化(焦げる)・炎症(火事になる)にも活性酸素が影響しています。最悪なのは、活性酸素は様々な理由で年齢とともに増えることがわかっています。
私たちの体内には、活性酸素の攻撃から身を守るため、酵素や抗酸化物質などによる抗酸化作用と言われる防御システムがあります。
しかし、体内で抗酸化作用を起こす抗酸化物質は、20代をピークに年齢とともに減少していきます。そのため、体外から不足分を取り込まないと、増え続ける活性酸素から体を守れなくなってしまうのです。代表的な抗酸化物質として、ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノール、カテキン、コエンザイムQ10などは、あなたも耳にしたことがある思います。
活性酸素は年々増え続ける、でも、活性酸素からからだを守る抗酸化物質はどんどん減っていくなら、どうやって自分のからだを守ればいいのでしょうか?
水素は、もっとも優れた抗酸化物質です。なぜなら、水素は、地球上で最も小さく最も軽い物質なので、体内の細胞膜などを通り抜けることができ、身体の隅々に行き渡ります。
この、優れた抗酸化物質である水素を、大量に効率よく体内に取り込む方法が水素吸入なのです。
過去に、水素水の販売方法が問題となって、水素は効かないと噂されたことがあるのは事実です。また、なんか嘘くさいと拒絶反応を示す人もいるでしょう。
しかし、医学的には600報以上の医学論文や人を対象とした水素の効果に関する臨床研究が行われ、英文論文が19報も発表されていることも、紛れもない事実です。なので、噂に惑わされてやらない、嘘くさいと思ってやらない…
水素の凄さを知らずに試さないなんて…もったいないと自信を持っておすすめします。
H2ガスは4%を超えると爆発の恐れがあるため、吸入時に空気と希釈して2%以下の「数ppm」まで濃度を落とし安全を確保したものになっています。そのため濃度が薄くなっており、H2ガスの吸入は、1日3~4時間以上の長時間の吸入が奨励されています。
HANDカイロプラクティックで使用している水素酸素ガスの吸入器は、「HHOガス」を発生します。水素(H)と水素(H)と酸素(O)が2:1で混合された気体で、Hが原子水素として単体で存在しています。HHOガスは爆発の恐れがないため、高濃度(1分間に1000ccの水素と330zccの酸素、670,000ppm)で吸入できます。そのため、HANDカイロプラクティックの水素吸入はわずか40分で十分な量の水素が吸入できるようになっています。
バイノーラルビートによるうなりの周波数が脳を刺激することで、集中力が増す、心が落ち着くなどといった効果が期待されています。
HANDカイロプラクティックでは、ご自身の毛細血管や赤血球の状態を専用の機器を使ってあなたの目で、実際に確認することができます。毎回のHHO吸入の際に、血管や血液の状態を記録しておくことで、ご自身の体調の変化を、体感だけでなく証拠として実感することができるのです(血液の採取は医療行為となるため、お客様ご自身にお願いしております。予めご了承ください)。
自分は健康だと思っていたのに、健康診断で高血圧で引っかかってしまって…お医者さんからは薬を処方されたけど、何で私が薬なんか飲まなくちゃいけないの、このままずっと薬を飲み続けるのは嫌、そんなふうに思ってモヤモヤしていました。
でも、HANDカイロプラクティックで山下先生から水素吸入を勧められて体験してみたら、驚きました!自分のドロドロだった血液が、水素吸入後にはサラサラになってたんです。水素吸入を始めて4ヶ月になりますが、どんどん良くなってることを実感しています。今後も続けて、旅行やテニスを夫婦で思い切り楽しめるようにしたいと思っています。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
会社の健康診断で、あれが悪いこれが悪いと出て、薬も6種類くらい飲んでました。また、普段から運動もしないし、お酒もよく飲んでるので、いつ病気になってもおかしくないなと思っていたけど、何か特別なことは全然やってませんでした。
たまたま、膝が痛くなって山下先生のところに行った時に、水素吸入を勧められて…最初は、半信半疑でしたが、どうせやるなら1年間は続けようと覚悟。実際に水素吸入をやってみて、すぐに実感しました。自分の目で見て、水素吸入する前と後の違いがわかるのはスゴイなと感動しました。
これからも、良くなったからやるのではなくて、悪いことが起きないために、水素吸入を続けていきたいと思っています。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
40分 吸入 3,000円
はじめに、カルテに症状などの記入をお願いします。
どんな症状や不安を感じられるのか、日常生活で困っていることなどをお聞きします。
疑問や不明なことがあれば、ご遠慮なくお尋ねください。
手指から微量の血液を採取していただき、顕微鏡で赤血球の状態を確認していただきます。
専用のソファでリラックスしてHHO吸入をお楽しみいただきます。
再度、手指から微量の血液を採取していただき、吸入前後の赤血球の状態を比較することができます。
確認できたお体の状況と、今後のスケジュールについて分かりやすくご説明いたします。
お客様お一人おひとりに合ったアドバイスをさせていただきます。
10年前のこと。私は重い病気を自覚しながら無理を重ねていました。医者からは、失明を取る?それとも目が入ってる骨を取る手術をする?と選択を迫られるほど。でも、私は薬や手術で病気を治す選択を拒否しました……そんな時に出会ったのがHHO(高濃度水素酸素)吸入でした。
私の身体を今も、そして、これからもずっと支え続けてくれると信じています。そして、あなたにとってもきっと同じような希望の光をもたらしてくれるはずです。私やあなたと同じように、HHO吸入で人生を変える人がもっと増えるように、もっともっとたくさんの人にHHO吸入を広めていくことが、今の私の使命だと本気で思っています。
ぜひ、HANDカイロプラクティックでHHO吸入を体験してください。
そして、私と一緒にHHO吸入の素晴らしさを広めてくれる仲間になってください。
あなたのご利用を、心からお待ちしています。
HANDカイロプラクティック 院長 山下 貴子